「財団方式」展開方法
ツールの特長
- アセスメント~ケアプラン作成~ケアサービスの実施~モニタリングまで、一貫した根拠でシステマティックに作業を進められます。
- 社会生活への参加、療養の支援から介護・家事援助など、必要なケアニーズをもれなく把握できます。
- 介護保険における要支援・要介護認定の調査項目を包含しており、短時間でアセスメントが行えます。
- 成人から高齢者まで、幅広い層を対象とできます。
- 保健・医療・福祉すべての職種が共有使用できます。
- 本人のみならず、家族や介護者の状況が把握できます。
- 在宅でも施設でも、整合性をもって共通で使用できます。
- 3回目までのアセスメントを並列で記入でき、経過を明らかにできるため質の評価に繋げることができます。


