今回の計測史上最も広範囲にわたり被害が深刻な「平成30年台風第7号及び前線等に伴う大雨による災害」で被災された皆様に、心よりお見舞い申し上げます。

まだ大勢の方々の安否が確認できていない状況にあり、皆様や関係者の方々のご無事を心の底からお祈りいたしております。

なお、この度の被災地に対して、厚生労働省関係局から被保険者証の取扱い等の事務連絡が届いております。当財団ホームページの「新着情報」や「震災等災害関連情報」に掲載しておりますのでご参照ください。

被災された方々にはどうかお心を強くお持ちいただき、一日も早く日常生活に戻れるよう、また被災地域の一日も早い復旧をお祈り申し上げます。

 

公益財団法人 日本訪問看護財団
理事長 清水 嘉与子


震災等災害関連情報(当財団ホームページ内)

平成30年7月豪雨関連(厚生労働省ホームページ)